
畑で、海で、介護の現場で ― 北海道の“はたらく”を、みんなで応援する。
がまんを、装備に変える。
はたらく北海道を、みんなで元気に。
その“はたらく”が、私たちの毎日の食卓と暮らしを支えている。番組 × 発信 × データ × コミュニティで、性別も世代も分けず、道民みんなで応援します。そして、フェムテックだって、北海道らしく。
Concept
畑で、海で、牛舎で、介護の現場で。私たちの毎日の食卓と暮らしは、 誰かの“はたらく”に支えられています。その人たちが、性別も、世代も関係なく、 健やかに、誇りをもって働ける北海道へ。「がまん」を、美徳にしない―― はたらく一人ひとりを、道民みんなで応援するプロジェクトです。
その応援を、私たちは2つの方法でかたちにします。
GEAR / 外から
作業着・安全帯・現場の道具を、その人の体に合わせて。「がまん」を、「装備」に変える。
SCIENCE / 内から
機能性食品・栄養で、疲れ・冷え・眠りを、体の内側からケア。食べて、備える。
男性も女性も、ベテランも若手も。ひとりの「働きやすい」を本気で考えるほど、 現場全体の安全とパフォーマンスが底上げされます。だからこの番組は、“男性 vs 女性”ではなく、 “がまんの常識 vs 科学と装備”。誰も分けずに、北海道ではたらくみんなを、前へ。
― そして、フェムテックだって、北海道らしく。都会のデバイスだけに頼らず、 寒冷地の現場・食・自然の科学から、女性の健康を支える“北海道流のフェムテック”を。 この番組を軸足のひとつに、道民みんなで育てていきます。
Radio Program
トラクターの中で、漁船の上で、移動中の車で。目も手も離せない現場へ、 “耳”から届く。ラジオは、孤立しがちな現場に「見えない連帯」をつくれる唯一のメディアです。
産婦人科医・助産師に加え、栄養・機能性の専門家が“内側からのケア”を語る、 ながら聴きの「見えない保健室」。Podcast/アーカイブ配信でいつでも。
※出演者・タイムテーブルは検討中です。
Actions
ラジオを起点に、リアルとデジタルを往復しながら、現場の健康と連帯を面で広げます。
専門家が“ながら聴き”で健康を支える、週次ラジオコーナー。産婦人科・助産・栄養・機能性の視点から。
全道フィールドキャラバン&座談会の公開収録。農村・漁村の現場と直接つながり、生の声を集めます。
外=ギア+内=科学の応援BOXを地方リスナーへ。これまで接点のなかった層への直接サンプリング&同梱調査。
国際女性デーに、性差に配慮した現場づくりの先進事例を表彰。企業・チーム・個人が対象。
Journal & Data
番組で終わらせない。座談会やCare Boxのアンケートから得た「寒冷地・重労働で働く人の 健康課題」を、記事とデータにして届けます。協賛企業が“広告”ではなく“知見”で登場できる、発信の場です。
※記事はイメージ(サンプル)です。実際の取材・調査に基づき制作します。「Woman's Labo」等との連携・二次展開も想定。
Interviews
性差に配慮した現場づくり・健康経営・DE&Iに挑む道内企業を、取材し、写真と記事で紹介する読みもの。 一社ずつの物語が、ここに積み重なっていきます。
札幌・清田の機能性食品メーカー、アミノアップの取り組みを月1回深掘り。2クール・全6回、環境・研究・人事・品質の社員と研究員が語ります。放送回はSpotifyにアーカイブされ、アミノアップのESGプラットフォームからも相互に聴けます。
札幌・清田で40年以上、北海道の自然を機能性素材に変えてきたアミノアップ。オリゴノールや健康食品×アグリの二刀流を通して、はたらく人の“内側からのケア”に向き合う会社の物語です。
記事を読む →※「取材準備中」は掲載候補(公開情報にもとづく参考)です。実際の掲載は取材・広報許諾のうえで行います。公開中の記事も構成サンプルを含みます。
掲載は取材ベースで承ります(協賛は任意)。まずは「紹介したい」から。全道の生活者・現場・企業が集うプラットフォームで、貴社の挑戦を可視化し、DE&Iのリーダーとして発信します。
Archive ・ Podcast
放送した回は、Spotifyでいつでも“ながら聴き”。手が離せない現場でも、過去回がまるごとアーカイブに。 コンテンツが毎週積み重なっていく、あなたの“見えない保健室”です。
▲ 放送開始までは、放送パートナー AIR-G' の農業番組『農Lands』(ホクサンチャンネル)を参考表示しています。 開始後は本番組「ワタシたちの、ほっかいどう保健室」の各回をここに順次追加します。
※現在はサンプル/参考表示です。エピソード一覧は放送開始(2026年10月予定)以降、実際の配信回に順次差し替えます。
Community
電波の連帯を、オンラインのコミュニティへ。リスナー・現場・専門家・企業が壁を越えて学び、 交流する。孤立を防ぎ、次の企画や商品開発のヒントが生まれる場をつくります。
ニュースレター、座談会・イベントの先行案内、Care Box モニター募集をお届けします。
※デモ用フォームです。公開時に formrun 等と連携予定。
For Partners
御社が既に取り組んでいる女性活躍・健康経営・地域貢献を、第三者メディアの信頼と電波の到達で社会に開く。 番組・記事・データが積み上がり、ESG発信素材として回り続ける――継続する“器”への参画です。
番組・記事・座談会が毎四半期コンテンツ化。翌年のESGレポート・採用サイト・展示会に再利用できる資産に。
広告ではなく“オフィシャル・サイエンス・パートナー”として登場。信頼を生むソートリーダーシップの場。
Care Box・座談会で現場ではたらく人の声を取得。広報・IR・商談・商品開発に使える独自データ。
DE&Iに取り組む北海道企業を巻き込む共創ハブの“創設パートナー”。旗艦企業のポジションを確立。
Year 1:御社の冠でパイロット始動(科学監修・ESG連載・Care Box実装) → Year 2:他企業を招く共創ラボ/DE&Iアワードのハブへ拡張。以下の月額協賛は“入口”。本命は御社の目的に合わせた年間パッケージを面談で設計します。
※イベント・コンソーシアム・新商品開発の共創も承ります。ご要件に合わせて最適なプランをご提案します。